일본어 속담 負うた子に教えられて浅瀬を渡る 한국어로

[사용빈도]

⭐⭐ 꽤 쓰이니 알아둡시다!


[속담]

負おうた子こに教おしえられて浅瀬あさせを渡わたる


負おう: 지다, 짊어지다, 업다

子: 아이

教おしえる: 가르치다, 지식, 기능 등을 배워 주다 

浅瀬あさせ: 얕은 여울

渡わたる: 건너다, 건너가다[오다]


[읽는 법]

おうたこにおしえられてあさせをわたる(오우타 코니 오시에라레테 아사세오 와타루)


[의미]

업은 아이의 가르침으로 여울을 건너다. 때로는 자기보다 못한, 경험이 적은, 사람에게서도 배우게 된다. 


[어원, 유래]

아이는 개울을 건널 때 어른의 등에 업힐 수밖에 없지만 업혀있는 아이들은 얕은 곳과 깊은 곳을 어른들보다 잘 볼 수 있어서 아이가 말하는 대로 건너면 깊은 곳에 빠져 죽을 일은 없다는 뜻에서 유래. 


[속담 사용 회화 예시]

健太:おばあちゃんがね、Googleマップで昔住むかしすんでいた所ところを探さがして今いまの様子ようすを見みてみようとしてたんだ。

켄타: 할머니가 있잖아, 구글맵으로 옛날에 살던 곳을 찾아서 지금의 모습을 보려고 하더라고.


ともこ:上手うまく見みれた?難むずかしくなかった?

토모코: 잘 보였어? 어렵지는 않았고?


健太:それがね、ストリートビューの操作そうさが難むずかしくって手てこずっていたから、ちゃんと教おしえてあげたよ。

켄타: 그게 있잖아, 스트릿 뷰 조작이 어려워 애먹으셔서 내가 제대로 알려드렸어.


ともこ;負おうた子こに教おしえられて浅瀬あさせを渡わたるってところね。


[예문]

負おうた子こに教おしえられて浅瀬あさせを渡わたるということわざのように、上司じょうしでも時ときには部下ぶかにパソコンの操作方法そうさほうほうを教おそわることがあっても良よいのです。


長年指導ながねんしどうしてきた教おしえ子ごがオリンピックで金きんメダルを取とったが、その時ときのインタビューで彼かれが発はっした言葉ことばは、指導者しどうしゃである私わたしでもハッとして気きづかされるものがあった。まさに負おうた子こに教おしえられて浅瀬あさせを渡わたるの心境しんきょうだった。


私わたしは教師きょうしという立場たちばから、判はんで押おした決きまり文句もんくのように、生徒せいとたちに日常頃にちじょうごろから人ひとの役やくに立たちなさいと言いい続つづけている。ある日ひ、街中まちなかでボランティア活動かつどうをしている生徒せいとたちを見みかけたが、その純粋じゅんすいな笑顔えがおには義務感ぎむかんも損得そんとくなく、教師きょうしでありながら負おうた子こに教おしえられて浅瀬あさせを渡わたる気持きもちになった。


負おうた子こに教おしえられて浅瀬あさせを渡わたると言いうだろう、頑固がんこになっていないで、たまには子供こどもたちの意見いけんにも耳みみを傾かたむけなよ。

 

不慣ふなれなスマホの操作そうさに難儀なんぎしていると、娘むすめが手取てどり足取あしどり教おしえてくれた。負おうた子こに教おしえられて浅瀬あさせを渡わたるとはよく言いったものだ。


[만화 예시]

Image

お前、「負うた子に教えられて浅瀬を渡る」って言葉、知ってるか?


[출처]

https://proverb-encyclopedia.com/outako/

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